Stray Kids(ストレイキッズ/スキズ)のライブ・チケット情報を見る!
※チケジャム内でのリアルタイム更新情報です
26/10/24 (土) 18:30 福岡 (46)
26/11/06 (金) 18:00 東京 (19)
26/11/07 (土) 17:00 東京 (21)
26/11/08 (日) 16:30 東京 (20)
26/12/13 (日) 17:00 東京 (56)
26/12/12 (土) 17:00 東京 (6)
26/12/13 (日) 17:00 東京 (3)
26/12/05 (土) 17:00 その他 (1)
27/01/16 (土) 17:00 その他
27/01/17 (日) 17:00 その他 (1)
26/09/27 (日) 大阪 (1)
26/09/28 (月) 大阪
26/09/29 (火) 大阪
26/12/12 (土) 18:00 その他
26/10/16 (金) 福岡
26/10/17 (土) 福岡
26/10/18 (日) 福岡
26/10/19 (月) 福岡
26/10/20 (火) 福岡
26/10/21 (水) 福岡
26/10/22 (木) 福岡
26/10/23 (金) 福岡
26/10/24 (土) 福岡
26/10/25 (日) 福岡
26/09/27 (日) 東京
26/09/28 (月) 東京
26/09/29 (火) 東京
26/09/30 (水) 東京
26/10/01 (木) 東京
26/10/02 (金) 東京
26/10/03 (土) 東京
26/10/04 (日) 東京
26/10/05 (月) 東京
26/10/06 (火) 東京
26/10/07 (水) 東京
26/10/08 (木) 東京
26/10/09 (金) 東京
26/10/10 (土) 東京
26/10/11 (日) 東京
26/10/12 (月) 東京
26/10/13 (火) 東京
※地名の右横がチケジャムでのチケット残数です
※チケット残数は本ページを閲覧した時点での情報です
Stray Kids(ストレイキッズ/スキズ)を深堀り!
Stray Kids(ストレイキッズ/SKZ)は、「自分たちの音楽を自分たちで作る」ことを大きな武器にしている、現在のK-POPを代表する8人組ボーイズグループです。

Stray KidsはJYP Entertainment所属。2018年3月にミニアルバム『I am NOT』で正式デビューしました。現在はバンチャン、リノ、チャンビン、ヒョンジン、ハン、フィリックス、スンミン、I.Nの8人で活動しています。
グループ名の「Stray Kids」には、既存の枠やシステムから抜け出し、自分たちの道を切り開いていくというニュアンスがあります。
そして、この名前がそのままグループの音楽性になっているのが面白いところです。
Stray Kidsは、メンバー自身が作詞・作曲・プロデュースに深く関わっています。
特に、
バンチャン × チャンビン × ハン
によるプロデュースチーム **3RACHA(スリラチャ)**が、Stray Kidsのサウンドを語るうえで非常に重要です。
そのため、
- 強烈なラップ
- 重低音の効いたHIP HOP
- EDM
- ロック
- エレクトロニックサウンド
- キャッチーなポップ
- 独特な効果音・声ネタ
などを大胆に組み合わせた、「一度聴いたらStray Kidsだと分かる」サウンドになっています。
- BANG CHAN(バンチャン):リーダー、プロデューサー、ボーカル・ラップ
- LEE KNOW(リノ):ダンス、ボーカル
- CHANGBIN(チャンビン):強烈なラップ、作詞・作曲
- HYUNJIN(ヒョンジン):ダンス、ラップ、ビジュアル
- HAN(ハン):ラップ、ボーカル、作詞・作曲
- FELIX(フィリックス):圧倒的な低音ボイス、ダンス
- SEUNGMIN(スンミン):ボーカル
- I.N(アイエン):ボーカル、末っ子
公式プロフィールでもこの8人体制が確認できます。
Stray Kidsは曲によって雰囲気がかなり変わるので、「何を聴きたいか」別に選ぶのがおすすめです。
🥇 まずは「God's Menu」
「Stray Kidsってどんなグループ?」
と聞かれたら、まずこれ。
「デュデュデュ」という独特のリズムと強烈なラップ、重低音、クセの強い展開。
まさにStray Kidsの代表的な個性が凝縮されています。
初めて聴くなら最優先です。
こちらも超おすすめ。
「God's Menu」よりも少しダークで、クセになるグルーヴがあります。
派手なだけではなく、中毒性の高さが魅力。
Stray Kidsの人気を知るには非常にいい1曲です。
かなりスタイリッシュ。
「God's Menu」や「MANIAC」よりも軽快で、ファンク的なノリも感じられます。
ダンス・パフォーマンス込みで楽しみたい人におすすめ。
「MIROH」
疾走感がすごい!
Stray Kids初期の代表曲のひとつで、ライブ映えも抜群です。
韓国的な伝統音楽の要素とHIP HOPを融合した、かなり個性的な楽曲。
「K-POPってこんなこともできるの?」
と思わせてくれる曲です。
攻撃的なサウンドと複雑な展開が特徴。
Stray Kidsらしい**「予測できない音楽」**を楽しみたいならおすすめです。
激しい曲だけがStray Kidsではありません。
「CASE 143」
かなりキャッチーで聴きやすい曲。
恋愛をテーマにしたポップなStray Kidsを楽しめます。
K-POP初心者にもかなりおすすめ。
しっとりした雰囲気が魅力。
Stray Kidsのボーカル面をもっと知りたい人におすすめです。
日本オリジナル楽曲として制作された曲。
2025年発売のJAPAN 3rd Mini Album『Hollow』は、Stray Kids初の全曲日本オリジナル楽曲のミニアルバムでした。
日本語でStray Kidsを聴きたい人には特におすすめです。
Stray Kidsは日本でも非常に大きな人気があります。
2020年3月に日本デビューし、2023年にはNHK『紅白歌合戦』にも初出場。さらにJAPAN 1st EPは、日本デビューから最速でK-POPボーイズグループのミリオンヒットを記録しました。
日本作品にもかなり力を入れていて、2025年には『Hollow』をリリース。
そして2026年8月現在も新作を精力的に発表中です。
公式ディスコグラフィーには、2026年8月7日『THIS & THAT』、8月10日・12日のリミックス作品、さらに『SKZ-REPLAY 2026 Pt.1』などが掲載されています。
個人的に大きいと思うのは、この5つです。
① 音楽の個性が強い
普通のK-POPとはちょっと違う。
「えっ、ここでこうなるの!?」という展開が多く、クセになります。
② メンバー自身が音楽を作る
単に歌って踊るグループではなく、アーティストとしての色が強い。
③ ラップが強烈
特にチャンビンとハンのラップはStray Kidsサウンドの大きな特徴。
④ パフォーマンスがすごい
音源だけでなく、MVやライブを見るとさらに魅力が分かります。
⑤ メンバーのキャラクターが濃い
ステージでは圧倒的にカッコいいのに、普段はかなりコミカル。
このギャップもSTAY(ファン)の心をつかんでいる理由でしょう。
僕ならこんな順番にします👇
① God's Menu
↓
② MANIAC
↓
③ Back Door
↓
④ Thunderous
↓
⑤ S-Class
↓
⑥ CASE 143
↓
⑦ MIROH
↓
⑧ Hollow
この8曲を聴くと、
「激しいStray Kids」→「中毒性のあるStray Kids」→「ポップなStray Kids」→「エモいStray Kids」
まで一通り体験できます。
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